パパ活

【パパ活体験談】仕事がうまくいかなくて生活費の足しにしたい私がパパ活した話

普段は大手企業の保険営業(いわゆる生保レディ)として勤務している20代女性です。勤務歴は2年目になります。

最初の1年目は、知り合いや親戚に保険契約してもらってどうにかつないでこれましたが、2年目となると新規で契約とる当てもなくなり、毎月がギリギリの状態となりました。

保険の営業の仕事は、契約が取れなければほとんど給料がない現状となりますので、何とか他にお金を稼げる方法を考えたところ、ふと大学時代の友人が「パパ活」をしていたことを思い出したんです。

パパ活経験者の友達からやり方を教えてもらってパパ活スタート

その友達の話を聞いている時は、パパ活って恋愛以上のことを求められるのではないのか、事件に巻き込まれないのか、変な人に当たらないのかなど、友達のことを心配しながら話を聞いていました。

そもそもパパ活に詳しくなかった私は、友達に相談して、どんなことをするのか、どうやってお金をもらうのかなどアドバイスをもらい実践してみたのですが、その方法を書いてみます。

やはり独身者よりも既婚者の方がパパになってもらえやすい

パパ活をするには、まず出会い系サイトを利用してそこから自分の「パパ」になってくれそうな人を探すところから始まります。

いい人、自分に合う人を見つけるためのコツは独身ではないことということがやっていく中で分かりました。

独身だと既婚者と違い、立場上自由なことから、パパというよりセフレを探している感じで、継続してパパをしてくれる人を見つけるのは難しいと思います。

独身の方の場合は、余裕がなく、サイトを通じて連絡を取っても、すぐに直接ラインしたい、連絡先教えて欲しいといってくる方ばかりでした。

サイトに登録している独身の方は若い方(20代前半~20代後半)が多く、大学生やフリーターといった、職業が安定していなく収入が少ない人が多いようでした。

大手の出会い系サイトは、男性側が利用するのにお金がかかるところがほとんどなので、すぐにラインで直接やりとりしたい、と言い出す人が大半です。

こういう人は、パパになってくれるというよりも、体目的のセフレになることを狙っています。

既婚者はその逆で、守るべき家族があるというのがありますが、子供も大きくなり夫婦間でもセックスレスな方が多く、寂しさを感じている男性(40代前半から50代後半)が、サイトには多くいました。

その寂しい、誰かに相手にして欲しいという気持ちを利用して、パパになってもらう方向にもっていきます。

アプローチの方法としては、決してこちらからガツガツいかずに、悲劇のヒロインぶってやりとりをすることが重要となります。

例えば私の場合、「保険の営業でなかなか成績が取れなくて毎日怒られている」と仕事の相談をして、「この子の力になりたい、元気付けたい」と思わせることで複数の男性からアプローチしてもらえました。

デートは食事や、ショッピングなどがメイン。体の関係を望まないのであれば、最初から意思表示するのが大切

その男性たちとやりとりをしていく中で、数人ですがご飯に行く約束をすることに成功しました。その中でも一番印象に残っている方とのデートの様子を紹介します。

50代前半の男性で奥さんと子供さんが2人いる会社役員という男性でした。

子供さんは大学を卒業して夫婦2人の生活で刺激もなく、自宅に帰っても会話がほとんどない、もうすぐ老後のことを考える時期だと、話していました。

子供の手が離れていて孫もいない、自分の時間がそれなりにできたので一緒にご飯行ってくれる人を探している、ということでお洒落な個室居酒屋に連れて行ってもらいました。

最初は、パパ活に慣れていなかったこともあり、私の方が緊張していました。

居酒屋に着くとお酒や美味しい料理を好きなだけ注文して一緒に食べました。

この時の注意点は、おごってもらえると思ってガツガツ頼まず、相手の様子を見て一緒にメニューを決めたり、相手にオススメの料理やお酒を教えてもらうことです。

私は、まだ若いからいろんなことを教えてもらいたいというアピールをすると、男性はいろんなことを教えてあげたいという気持ちになり、相手に気持ちよくなってもらい、食事をすることができます。

お酒が入ると気が緩んでしまうので、体の関係を望まない場合は、向かい合って座るようにするなど、できるだけ席は離れて相手に体を触れさせないことも大切です。

こちらとしては、お金目的のために会っているだけなので体目的のセフレに変わってしまうとお金をもらえなくなってしまう可能性があるからです。

料理も堪能して、「この後どうする?」という話になった時に「明日は朝早くから仕事があるから帰ります」と伝えてました。

すると自然と男性から1万円頂き、これ使ってタクシー乗って帰るようにすすめられました。

お金はすぐにもらわず、「気を使わなくていいですよぉ」と遠慮がちに上目遣いでいうことがポイント。

結局、心配だからとタクシー代として1万円頂き、別れた後は電車で帰りました。

仲良くなりすぎると体を許してしまいそう。仲が深まりすぎないようけじめをつけることも大切

その男性とは、その後も時間があればご飯に行ったり、ショッピングモールに行ってデートしました。

綺麗なネックレスやブランドのバッグなどを購入してもらいましたが、全て買取センターやフリマアプリで売却してお金に換えました。

パパ活をして思ったことは、やはり男性と会うたびにお小遣いをもらえることです。

しかし、恋愛感情のない男性と連絡を取ることは私にとって毎回苦痛で仕方がありませんでした。

それに男性側には奥さんがいるのに、という罪悪感もありました。もしも自分が結婚して旦那が若い人とデートをしてお金を使っていると考えたら腹が立ちますもんね。

パパ活で気をつけないといけないことは、やっぱり相手の奥さんにバレないようにすることです。

車でドライブに行くこともあり、車に髪の毛が落ちていないか香水の匂いがつかないように会うときは香水をつけないように意識して、精神的に疲れたこともありました。

あとは仲良くなりすぎて、体目的にならないようにすることも注意点の1つです。

やはり相手は男性ですから、何度かデートしていて手をつながれそうになったり、キスされそうになったりもしましたが全てそれとなく拒否しました。

体の関係を望まないのであれば、ちゃんと断ることが重要です。相手に気を許してしまうとお金もらえなくなる可能性が高くなるからです。

その場の雰囲気に流されず、お金のためと思って連絡を取りましょう。

多くの女性が、最も効率的かつ安全にパパ活ができるのがワクワクメールとシュガーダディ

ワクワクメール2001年から運営している老舗の日本最大級の出会い系サイトです。

シュガーダディ(Sugar Daddy)は、2012年とワクワクメールと比較すると新しい会社ですが、名前からもわかる通り、パパ活専門のサイトとなっています。

多くの女性が実際に使ってみた出会い系サイトの中で、最も効率的かつ安全に出会うことができたるおススメのサイトがこの二つです。

※出会い系サイトとしてはハッピーメールもお勧めなのですが、ハッピーメールではあからさまにパパ活をすることができません。

パパ活目的の女性がパパ活サイトを選ぶうえでの注意点

出会い系サイトやパパ活サイトは、それこそ無数に存在していますが、間違ったサイトを選んでしまうと、多くの時間を無駄にしてしまいます。

効率的かつ安全にパパ活を進めるためには、何といっても適切なサイトを選ぶことが一番大事なポイントとなります。そのために気を付けないといけないのは、

  • パパ活が可能なサイトであること
  • 登録男性が多いこと
  • 身分認証があり、相手の素性がシッカリしていること
  • サイトが安全に運用されていること
  • 男性の収入証明があること

これらのポイントを押さえているサイトが、パパ活をするうえでよいサイトとなります。

ワクワクメールは、男性の収入については自己申告なので証明まではありませんが、日本最大級の出会い系サイトであり、パパ活も認められていることから、何といっても、出会える確率が高くなります。

シュガーダディ―は、比較的新しいサイトですが、パパ活専門のサイトであり、セフレになることを迫られたり、お小遣いをもらうことに関しては暗黙の了解となりますので、通常の出会い系サイトと比較し、お小遣いの話をしやすい環境があります。

2つのサイトとも、登録は無料ですので、まず2つとも登録したうえでパパ活を進めることをオススメします。

専任のスタッフが24時間体制でサポート

専任のスタッフが、24時間体制で、365日対応しているので、「〇〇の仕方がわからない」という時、いつでも問い合わせることができるのもうれしいですね。

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