パパ活

【パパ活体験談】両親が離婚。でも大学は出たい。そんな私の、パパと体の関係ももった体験

私は2年ほど前まで、出会い系サイトを使ってパパ活をしていました。

当時は学生だったのですが、学費を自分で払わなければならず、どうしてもお金が必要だったのです。両親は私が高校の時離婚して、それからは父親から満足のいく教育費が支払われることもなかったのです。

でも、どうしても大学には行きたい、と母親に無理を言って、何とか入学はできたのですが、とてもバイト代だけでは学費と生活費を払うのはネットでいろいろ見ていたところ、パパ活のことを知り、少しでも経済的な足しになれば、と思って始めたのでした。

お金がない大学生、出会い系サイトで需要がある大学生

学生生活してて、パパなんて普通に見つかるわけはなく、出会い系サイトを利用してパパを見つけようとサイトに登録しました。

最初は、パパなんて簡単に見つからないだろうなぁ、と思っていたのですが、それとなく何回か掲示板に投稿をしたら意外とたくさんの男性から声がかかり正直驚きました。

男性の年齢層も40代とか50代などが多いと思ったのですが、意外と若い男性も多く30代の男性もたくさんいました。

また、若いからといって決して安い金額での支援しかないわけでもなく、結構高額な支援でパパになってくれるという人までいたので、パパになりたいと思う男性は意外と多いのだなぁと改めて思いました。

最初でしたし、さすがに2人も3人も複数のパパと同時に連絡を取れるか自信がなかったので、まずはその中の一人だけ選んでパパになってもらいました。その男性は35歳で大手企業に勤めている既婚の男性でした。

出会い系サイトの掲示板を利用。収入で検索してターゲットを絞ることも可能

相手の見つけ方は出会い系サイトの掲示板にメッセージ残して、募集してみただけです。あとは、多くはないですが、収入で検索してこちらからメッセージをしたこともありました。

もちろん軽いプロフィールと顔を載せたのですが、年齢的にも若いですし、ルックスも相手がOKしてくれる大きな要因だと思います。男性側もお金を払うなら可愛い子がいいと思うのは当たり前ですよね。

特別アピールしたわけではないですが、学生で授業やバイトの時間もありましたが、基本的に会う時間は相手に合わせられる、というのは男性に良い印象を与えるポイントではないかと思います。

連絡してくれた男性に共通することは、それなりに収入がある人たちばかりだということです。安くても年収700万円、高額な男性だと1500万円という人までいました。

そういう人たちは忙しい人ばかりなので、私が相手の時間に合わせてあげられないとなかなか会うことができません。

実際に男性の中には高収入だけど、出張とかもあって、比較的時間が取れるのが月に2回くらいしかない、忙しいときは深夜に帰宅という人もいました。ですので、パパ活をするのであれば、女性がある程度男性の時間に合わせてあげれられるというのはポイントが高いのではないかと思います。

私自身のプロフのイメージとしては、出来るだけ遊んでいるという感じを出さずに、あくまで清楚な感じにしておきました。

パパ活をする目的や相手次第ですが、体の関係を持つとお小遣いも上がる

そうやって条件を絞った男性と連絡を取り始め、パパになってもらったのですが、まず最初に一回あったら3万円もらいました。もちろん体の関係はありです。

体の関係を希望しない方も結構いるようですが、私の場合は学費と生活費を稼ぐのが目的、体を許すのもしっかり相手を見てから決めたので、後悔はありませんし、嫌な思いをすることもありませんでした。

その他、食事代は男性もち、お泊りをするときも男性もち、ときどき服やかばんなどを買ってもらうという支援を受けていました。

デートの内容は、ほとんどがまず食事をして、その後ホテルに行くという流れです。

たまに見たい映画があれば映画を見にいったりしましたが、そのあとはやっぱりホテルに行っていました。

私の場合は週に最低でも1回は会って支援してもらいたいので、だいたい月15万円はもらっていましたね。既婚男性ではありましたが、まだ子供がいないということもあり、とても羽振りの良い男性だったのではないかと思います。

男性がどこにご飯に食べに行くか決めて連れて行ってもらう、私に欲しいものがあるときはどこかデパートへ行くという感じで周りから見たら普通のカップルだと思います。その男性も35歳でしたが、結構若く見える方だったのもよかったのかもしれません。

デートの際私が気をつけていたのは、なるべく彼の好きな服装をしていくということです。彼は清楚な服装が好みだったので、毎回スカートで会っていました。

良かったこと

出会い系を利用してよかった点は、それほど苦労をすることなくパパを見つけることができたことです。

普通の生活でパパを見つけることはできませんし、私はキャバクラとかで働きたいとも思いませんでした。時間的にも縛られるし、ノルマとかも嫌だったので。

自分のペースでできる出会い系サイトはパパを見つけたい女性にはぴったりではないかと思います。

ただ、出会い系は100%安全なわけではありません。男性と出会う場所なので中には女性の体だけを狙ったりする人もいるかもしれません。

そういった危険を少しでも減らすため大手のしっかりとしたサイトを選ぶことはとても大切です。

また、男性側が月会費が発生するところも、パパ側もちゃんとした男性が多く、比較的安全性が高いと思います。

私はパパ活で一度も危険な目にはあっていませんが、やはり、最初は少し不安でしたので。

私の経験上、最も効率的かつ安全にパパ活ができるのがワクワクメールとシュガーダディ

ワクワクメール2001年から運営している老舗の日本最大級の出会い系サイトです。

シュガーダディ(Sugar Daddy)は、2012年とワクワクメールと比較すると新しい会社ですが、名前からもわかる通り、パパ活専門のサイトとなっています。

私が実際に使ってみた多くの出会い系サイトの中で、最も効率的かつ安全に出会うことができたおススメのサイトです。

※出会い系サイトとしてはハッピーメールもお勧めなのですが、ハッピーメールではあからさまにパパ活をすることができません。

パパ活目的の女性がパパ活サイトを選ぶうえでの注意点

出会い系サイトやパパ活サイトは、それこそ無数に存在していますが、間違ったサイトを選んでしまうと、多くの時間を無駄にしてしまいます。

効率的かつ安全にパパ活を進めるためには、何といっても適切なサイトを選ぶことが一番大事なポイントとなります。そのために気を付けないといけないのは、

  • パパ活が可能なサイトであること
  • 登録男性が多いこと
  • 身分認証があり、相手の素性がシッカリしていること
  • サイトが安全に運用されていること
  • 男性の収入証明があること

これらのポイントを押さえているサイトが、パパ活をするうえでよいサイトとなります。

ワクワクメールは、男性の収入については自己申告なので証明まではありませんが、日本最大級の出会い系サイトであり、パパ活も認められていることから、何といっても、出会える確率が高くなります。

シュガーダディ―は、比較的新しいサイトですが、パパ活専門のサイトであり、セフレになることを迫られたり、お小遣いをもらうことに関しては暗黙の了解となりますので、通常の出会い系サイトと比較し、お小遣いの話をしやすい環境があります。

2つのサイトとも、登録は無料ですので、まず2つとも登録したうえでパパ活を進めることをお勧めします。

専任のスタッフが24時間体制でサポート

専任のスタッフが、24時間体制で、365日対応しているので、「〇〇の仕方がわからない」という時、いつでも問い合わせることができるのもうれしいですね。

さっそく、ワクワクメールに登録してみる(18禁)

さっそく、シュガーダディ(Sugar Daddy)に登録してみる(18禁)

 シュガーダディ