出会い系体験談

【体験談】出会い系サイトでは女性を安心させて競争心を煽ること、ベッドでの愛撫は丁寧に、これで中高年でもセフレを作れます

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単身赴任中の会社員でヒロと言います。50代を過ぎて、奥さんとの夜の営みは年1回あれば良いという感じです。

愛情はもちろんありますが、女性という関係からもう家族みたいな感じになってしまいました。

それに仕事の関係で自宅に帰れるのは3か月ごとぐらい。これでは欲求不満も溜まります。

出会い系サイトは大手の管理がしっかりしたサイトを選べば安心。登録も無料で無料でポイントももらえるのでお得

前から出会い系サイトがあることは知っていましたが、何かあやしいという感じで敬遠していました。

ですがネットを見ていると意外に大手のサイトは安全そうなので、老舗のワクワクメールに登録してみました。

登録は無料で、本人確認システムもしっかりしていて、無料で1200円分のポイントがもらえることから、結構お得です。

何よりも、24時間365日、友人監視されていて、サクラや業者などの不正なアカウントが随時削除されているのが良いです。

掲示板でターゲットになりそうな欲求不満な30代の人妻を探す

今日は平日ですが1日休み。ワクワクメールの掲示板で45歳以上の男性を探している人妻を中心に、誰か相手がいないかを探しました。

アダルト掲示板やピュア掲示板で欲求不満そうな30代の人妻を探してメッセージを入れてみます。

出会える時間が多そうですし、遊びと割り切ってくれるでしょう。

それに丁寧に愛撫して気に入ってもらえたら、セフレになってくれそうな期待もありました。

出会い系に登録している人妻ということは経験豊富な女性が多いから、男を悦ばす術を知っているんですね。

そんな中、36歳で旦那は会社員の、専業主婦エリさんを見つけました。

既婚者で長い期間のセフレ希望と書いてありました。子供はいないそうです。

写真はついていませんでしたが、スタイルはグラマーで身長は150cm台。小柄な女性が好きな私にはピッタリです。

「初めまして。私は50代なのですがまだまだ現役です。単身赴任でつらいのでエリさんにメッセージを入れました。
もし興味があるのでしたら連絡ください。プロフィールと日記をご確認して頂けないでしょうか?」

この様なメッセージを送って30分後、2回のメッセージでの簡単な会話を経て、今から会おうということになりました。

メッセージで私のラインIDを送り、エリさんのラインのIDを教えてもらいます。

私「今からエリさんに会えるの楽しみにしています。(^^♪)」
エリ「初めまして!(^^)! よろしくお願いします。」
私「今日は1日楽しみましょう(^_-)-☆」
エリ「そんなに! (#^^#) ヒロさんタフなん(*^▽^*)」
私「もうギンギンですよ!」

こまめに出会い系サイトの日記を書いていると女性も男性の人となりがすぐにわかり警戒心が解けやすくなる

私は日記に自然体の文章でいろいろ思ったことを書いて、女性が私の人となりを想像しやすい様にしています。この様な日記を長く続けていると人妻さんや女の子も安心してくれるんですね。

読んでくれた人も2000人を超えているので効果的です。ですからラインのやり取りは下ネタ交じりでもスムーズに進みます。

大阪なので会うところはワンパターン化して来ましたが、やっぱり梅田にしました。マルビルのスタバで待ち合わせることにします。こんな所は女性に気を遣わせません。

カジュアルな雰囲気の場所なのであんまり派手過ぎるメイクや服で現れる女性も少ないのです。

私はイケメンではありませんが、がっしりタイプなので、割と好印象を与えるようです。カジュアルで清潔感のある姿で会う様に務めていました。

今日は紺のジャケットにベージュのズボン白いシャッ姿にしました。

エリさんは水色のジャケットで行きますと連絡があったので、私は待ちあわせ時刻の11時の30分前にマルビルのスタバに行って二人席を確保。

それから15分してエリさんらしい水色のジャケットの女性がやってきました。

アイメイクの効果もありますが目はぱっちりして、中川翔子に似ています。

「初めまして!ヒロさん?」
「初めまして!エリさんめっちゃ可愛いやん。」

私は俄然やる気が出ました。

少し短めの赤いスカートから、少し肉付きの良い脚が色っぽい。

誰も見ていなかったら、俺はエリさんの脚にしがみついていたかも知れません。けっこう脚フェチなので。

エリさんはいたずらっぽい目で脚を組み替えました。

俺はもうすぐにホテルに行きたくなりました。少し良い目のラブホを予約しています。

しかし務めてここは我慢。

「エリさん。ランチまだだよね。何か頼まない?」
「そうねえ・・・今から長くなるかもね(笑)」

エリさんもエロモードに入りつつある様でした。

当たり障りのない話をしてランチを食べ、マルビルの前でタクシーを拾ってラブホに直行します。

ホテルで乱れあう二人。欲求不満の人妻とのセックスは最高

部屋に入って、エリさんは、大きなダブルベッドの端に座って私を見上げました。

瞳の奥に妖しい光が宿り、表情がどんどんエロくなって行きました。眼がトロンとして俺を誘っています。

「エリさん!」

私はベッドに座ったエリさんの細い両肩を掴んでベッドに押し倒しました。

そしてジャケットの下の白いブラウスのボタンを外していきます。

可愛い乳首が現れました。人妻なのにピンクで既にたっています。

口に含んで舌で転がすと、エリさんは可愛い声で「アン♡」と反応します。

乳首を舌で転がす様に愛撫しながら、右手でエリさんの太ももから赤いミニスカートの奥のパンテイへと手を這わせていきました。

パンテイは白のレースでもうだいぶ湿っています。

人差し指と中指を秘部にそっと差し込んで、軽く愛撫しました。

エリさんは俺に唇を押し付け、長い舌を挿入してきました。

「エリさん・・・・すごく感じてるね・・・」

私はエリさんの耳元で囁きながら指での愛撫を続けます。

「アツ・・・ねえ、もっと、もっと・・・」

エリさんの右手が私の欲棒をつかみながらしごき始めました。

指で先端を微妙に刺激しながら、喘ぎ声を俺の耳元で囁きます。

私は体制を入れ替えてエリさんの秘部に舌を挿入して行きました。

「あん・・・気持ちいい・・・もっと舐めて・・・」

そう言いながら、エリさんも私の欲棒を唇に咥えこんで、舌で俺の先端をツンツンと刺激します。

そして上下にスライドさせ始めました。

気持ちいい。たまりません。

俺も負けじとエリさんのクリちゃんを舌の先端で力を入れて思いっきりつつきます・

「あっ・・・あーん・・・こんなの旦那にされたことないよ・・・」

そんな悦びに悶えるエリさんにディープキスをしながら、私の欲棒をエリさんの秘部に挿入していきます。もちろんゴムはつけました。

こうして人妻さんも安心して快楽を貪ることができるのです。

私は激しく腰を振りながら、エリさんに強烈な快感を送り続けました。

「はっ、ふーん・・・最高!」

エリさんは私の首に両腕を巻きつけながら、積極的に腰を振り始めました。

エリさんの身体が俺の欲棒を締め付けます。まるで若い娘の様に・・・

私たちは獣の様に絡み合い、エリさんも喘ぎながら3回、イったと思います。

エリさんは濡れた瞳で俺の顔を指でなぞりながら、何度もキスを求めてきました。

その日からエリさんは私のセフレになりました。

ラインで1週間に1回は求めてきました。

ホテルで10回以上は愛し合ったでしょう。

でも、そのうちまた私もエリさんも新しいセフレを見つけて俺たちの関係は自然解消してしまいました。

人妻との関係は、深みにはまるとこじれます。それはエリさんも理解していました。

出会い系サイトが人妻に重宝されるわけですね。

出会い系サイトではマメに日記を更新して、女性に安心感を与えることが大切ですね。

そしてできるだけ読者の数やイイネの数を増やして、女性に競争心を持たせることはセフレ作りに効果的だと思います。

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